浮気セックスでイク初めての絶頂感!もう彼なしでは生きられない体に

ほんの出来心で手を出したPCMAX
会ってみたいとまで思ってしまった人ができて、
夫の居る身でありながら
待ち合わせをしてしまったんです。

彼は私が興味本位で検索し
かっこいいなって思ってプロフィールを
見に行ってしまったうちの1人で、
足跡がついてしまったせいで
私のプロフィールを見に来てくれていたんです。

でもその後 私は数日間サイトを見れず、
その間にメールをくれていたことがわかって、
これは返事をしなきゃって思いました。

本当は 返事などしなくてもいいんですけどね。

でも、なんかどうしてもしないと後悔する気がして、

見るのが遅くなってすみません。
返事嬉しかったです

って送ってしまったんです。

彼の方はいくつか質問してくれていて、

既婚者なのに、大丈夫?

とか

悩みがあるなら聞くよ

などと優しくて、返事はすぐにきました。

しかも、

待ってた

って。

どきっとしました。

夫以外の人にこんなことを言われたのは久しぶりだったし、
夫ももう言ってくれないようなセリフで、しかも、

メールをくれたってことは
会ってくれると考えてもいいよね?

っていうお茶目な返信につい、

そういうことになるかな

って返してしまえるほどに
彼とはなんだか距離が近いのを感じました。

彼は職人さんで、

美味しいものを食べ歩くのが好き。
君にも食べさせてあげたい店がある

と言ってくれたので、
夫には女子会だと嘘をついて
イタリアンのレストランに行く
約束をしたんです。

いつもよりもおしゃれして、
久しぶりにヒールを履いて、
待ち合わせているときなんか
独身時代に戻ったくらいに思えて
ドキドキしました。

この時点で私は
少し感覚がマヒしていたと思います。

だって、普通なら出会い系サイトで
ちょっと口説かれたくらいで
ほいほいついて行かないですよね。

でも、夫との結婚生活はそれほどに
退屈で刺激のないものだったんです。

だから・・・すっごく楽しめました。

会話は彼の仕事の話が中心で、
ワインも進むし、
いつまでも話していたくらいの気持ちで
彼を見つめていると、

終電には必ず帰すから大丈夫?

大人なのでその一言の意味は
十分伝わりました。

彼は私の敏感な部分を的確に責めてきつつ、
じっと目を合わせてそらさないんです。

私も彼のこと以外考えられないくらいに
夢中で腕にしがみつき、
夫以外の人を受け入れていました。

夫とは正直相性があまり良くなかったので、
夫とのセックスでイッたことはありません。

ですが、彼は私の足を開いて肩の上に乗せると
ゆっくりと倒れ込むようにして覆いかぶさり、
そのまま私の右足を内側に傾けて
ぐっとおなかを押したんです。

「アッ」という声が思わず漏れるほど、
気持ちいい感覚が背中を伝ってイきました。

そのあとも何度か私の足を
交互に押し付けたりしながら
絶妙な動きで私の下半身を
腰抜け状態にしていくんです。

その丁寧でゆっくりとした、
でも気持ちのいいところを突くような突き方に、
演技ではなく本気の喘ぎ声が出てしまい、
かなり恥ずかしかったんです。

そう、、、ずっと演技ばっかりしていて、
こういう体の内側から漏れ出すような
呻くような感覚は久しぶりでした。

もっと、、、と手を差し伸べてまで
彼を欲していて、
彼も額に汗をかきながら
私の要求に答えるように
どんどん激しく動きを加速していきました。

どうしよう・・・
このままこの人と一緒にイってしまったら、
もう後戻りはできないかもしれない

という変な怖さがむくむくと頭を支配しだして、

でもやめてほしくはない。
でも でも・・・

と思っている間に
彼はどんどん私の体の内側も外側も
めちゃくちゃにするほどに興奮していて、

どうでもいいや、、、、

と頭を真っ白にしたとたん、
言いようのない絶頂感に包まれてしまいました。

大丈夫?

と声をかけられて はっと気づくと、
彼はまだ繋がったままで私の上に覆いかぶさり、
荒い息を繰り返していて、

こういうのを相性がいいっていうのかな?

って 失神寸前まで乱れ切った私に
いたずらっぽく笑ったんです。

その笑顔にまた一目ぼれしてしまいました。

本当はこういうつもりじゃなかったの・・・と
いくら言っても言い訳にしかならないし、

一度こういう気持ちを味わってしまうと
もうあともどりできないんだということも知りました。

私と彼はPCMAX
なんとなく知り合った仲だったはずなのに、
月に一度は会わずにいられないような関係に
なってしまっています。

特に彼は私をイカせることに幸福を感じるらしく、
会うたびにぐったりするほどに
あの手この手でイカされ続け、
私もイク感覚を取り戻せたことで
彼なしでは生きられない体になってしまいました。

サイトには毎日ログインしなくても、
ふと思い出してチェックしてしまう
中毒性のようなものがあります。