【スーパーアクメマックス】風俗嬢の初めての潮吹きと大人のおもちゃ体験談

スーパーアクメマックス30歳女性です。20代後半頃 私はお金に困っており デリヘル嬢をしていました。

初めての風俗嬢だったので 最初紳士的な常連のお客さんを中心につけてもらっていて、プレイも比較的 あっさりとした感じが多かったです。

当時は1日に3~4人の相手をしていましたが、元々エッチなことが嫌いではなかったので、毎回ぐっしょり感じてしまっていました。

だんだんエッチな仕事にも慣れてきて、常連やリピーターのお客さんだけでなく 新規のお客さんも受けるようになっていきました。

舐めるのが好きな人、ひたすらシコシコする人、ずっと攻め続ける人、いろんなお客さんがいましたが、そんな中で週に一回必ず私を指名してくれる40代の男性がいました。

彼のことは キスをして、お互い触りあったり舐め合ったり…最後はジュポジュポ吸いながらシコシコし、イかせていました。

私も彼からたくさん攻めてもらいましたが、シーツにシミができるくらいグッショリは濡れてはいましたが、なかなかイクことができずにいました。
 
スーパーアクメマックス
 
ある日、その男性が

大人のおもちゃ使ったことある?

 
・・・と聞いてきました。

ないです。

 
すると男性はおもむろにカバンからバイブを取り出してきました。

わたしはその時に初めて大人のおもちゃを見ました。

男性のアソコは仕事で何回も見ていましたが、大人のおもちゃは初めてだったので、そのバイブを見てすぐドキドキし始めたのを覚えています。

そういえば以前に知り合いから「大人のおもちゃって気持ちいいんだよ!」と聞いたこともありました。

デリヘル嬢としてホテルに行くので 自動販売機で売っている大人のおもちゃを見たことはありましたが おもちゃの実物を手に取ってじっくり見たことはなかったのです。

手に取りまじまじと眺めたそれは先がピンク色のスーパーアクメマックスでした。

スーパーアクメマックス

そしてその日、早速バイブを使ってみようということになりました。

いつものようにお風呂に入り 舐めたり指で攻めてもらうと、これからバイブを使うというドキドキ感からか、すでにいつもより濡れてしまっていました。

男性がスイッチを入れると ウィーンという音とともに スーパーアクメマックスが上下左右にいやらしく動き出したのを覚えています。

もうアソコはしっかり濡れていたので すぐにバイブの先っぽを当てられました。濡れているところにバイブが動き クリトリスが何度もこすられ、

あぁんっ!!

 
・・・と大きな声を出してしまい、自分でも快感の強さにびっくり!それは指で撫でられるより何倍も強い快感でした。

濡れているおかげで滑らかにバイブが動くため、擦られて痛いということもなく 一定のリズムでどんどん攻められました。

入りやすくするために まだバイブの先を濡らしているだけだよ

 
・・・と彼から言われ、

まだあそこに入れられてもないし、入りやすくするために擦ってるだけなのに こんなに感じちゃって…

 
・・・と恥ずかしくなりました。

しばらくクリトリスを擦られていると、だんだん我慢できないような感じになりました。

なんか変!あぁー…やめてーー!

 
・・・とお願いしましたが、彼はやめてくれず、そのままアソコにズボっとアクメマックスを入れられました。

私の中でグリグリとバイブがうごめき、それは初めて味わう快感でした。

おま○この上の方に当たるように彼がバイブの向きを変えた途端に、自分でもわかるくらい奥からエッチな汁が溢れ、お尻の方までドロドロになりました。

バイブを出し入れされながらクリトリスも刺激され、だんだん味わったことのない快感の波が押し寄せてきて、

やめて!やだやだ!おしっこが出ちゃう!

 
・・・と叫んでいたと、後から彼に教えてもらいました。自分では覚えていませんが。

彼はその言葉を聞いても動きをやめず、私は全身震えるような 一瞬意識が飛んだような感覚に陥っていました。

ふと我に返り、はぁはぁ・・・と息を整えていると、彼が一言

今、イったね(笑)

 
お尻側に目を向けるとシーツには大きなシミができており、足元側にも飛び散ったような跡があり、自分が大量に潮吹きをしていたことに気づきました。

初めて使った大人のおもちゃで潮吹きと同時にイってしまったあの時のことは、数年たった今でも忘れられないほど 気持ちよさが強烈な体験でした。