【素人ハメ撮り】性行為動画を撮ってコレクション!マニアックな性癖は満たせるか!?

彼女を相手に「素人ハメ撮りコレクション」というマニアックな性癖は満たせるか?

素人ハメ撮り

彼女とのセックスを動画に撮ってコレクションしたい・・・こんな少しマニアックな趣味を持っている男性は結構たくさんいます。

セックス動画のコレクションをする男性は、収集癖の延長として【セックス】というジャンルを集めることが好きな人が多いですね。

女性には少ないのですが、男性はフィギュア、漫画などコレクションや収集癖がある人がたくさんいます。ただ、集めるものがセックス動画というだけで、真面目に集めている人がほとんどです。

オナニーに使うのか?と思いますが、オナニーの為だけでなく どんなアングルがきれいに体が写せるかなど、性行為の写し方にもこだわっている人が結構います。

特に素人や自分の彼女とのセックス動画を撮るのが好きな男性は、たくさんいます。

●素人の本物のセックス動画が好き
●彼女とのセックスで、いつも彼女のことを思い出したい

などの理由からです。

ただのセックス好きのエロ好きというわけではなくて、きちんとした理由があっての、少し変わった性癖と思っていただければいいでしょう。

そこで ここからが本題です。

そんな変わったハメ撮りコレクションの性癖をわかってくれる女性はいるのか?ですが・・・いませんよね、普通は。

自分がヤってるところを他人に見られたい❤とか 誰かに見られないと燃えない❤…という性癖をもつ女性も一部にはいますが、ノーマルな女性はハメ撮りと聞いたら拒絶反応や嫌悪感を示すのが普通です。

ではどうしたら、彼女とのセックス動画を撮ることができるのか?を具体的にお話してきますね。
 

自分の性癖を彼女にしっかり話そう!「個人で楽しむだけ」を伝えてきちんと説明する

素人ハメ撮り

まずは、彼女に自分の性癖を真面目に話すことが大切です。いきなり「ハメ撮りさせて」といっても、彼女は引いてしまいますよ。

どうして彼女とのセックス動画を撮りたいのか?どんな目的で動画を使いたいのか? 

さらに「自分でコレクションするだけ。画像や動画の流出は絶対ない!」これらをきちんと彼女に説明してください。

真剣に話したら 彼女がわかってくれる可能性はゼロではありません。

ですが 昨今はネットの普及でハメ撮り動画や画像の流出もかなり多いですから 彼女にしっかりと説明してもNG!ということもあります。

2人の関係や結びつきがどこまでのものか・・・にもよりますので、OKがもらえるほど彼女が完全にあなたを信頼しているような間柄でないと無理ということも大いにありえます。

それどころか「そんなことされるかもしれないなんて怖い!」と思われでもしたら、それが元で別れることにもなりかねません。

もし彼女からNOと言われたら潔くあきらめましょう。黙って隠し撮りとか、絶対にご法度ですよ。

あなたは純粋にコレクションのつもりであっても相手がそれを信じるかどうかは疑問ですし、場合によっては「流失するようなことがあれば法的手段に出る」とも言われかねませんので、彼女にお願いするときには気をつけてください。
 

ハメ撮りOKが出たら【撮影中は】とにかく彼女を気持ちよくさせる

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彼女がハメ撮りにOKを出して撮影に協力してくれるなら、リラックスした気持ちでセックスできるようにあなたがリードしましょう。

初めての時は、無理なことはしないで とにかくいつも通りの自然なセックスシーンから撮るのがおすすめです。

さらに、せっかく彼女があなたの希望に応えてくれるのですから、いつも以上に積極的に彼女を攻めて 気持ちいいセツクスをさせることも大切です。
 

撮影される快感を彼女に与えれば、またセックス中の撮影させてくれるかも?

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撮影中に彼女をたくさん気持ちよくしてあげることができれば、また次も「撮ってもいいよ」と言ってくれるかもしれません。

その時にも彼女をリラックスさせつつ、いっぱい攻めてあげましょう。撮影中に気持ちよくなることで、撮られる気持ちよさに目覚めることもあります。

大人のおもちゃを使ったり、コスプレしてイメージプレイもいいですね。シチュエーションを少し変えることで、気持ちも変わるので 緊張気味な彼女にはぜひやってみてください。

カメラの位置も 初めての時はカーテンの隙間など 少し離れた場所から撮影するのもいいです。「撮られている」と思うと誰でも緊張してしまうものです。徐々に近くから撮るようにしていくようにしましょう。
 
 

 
 

この記事を書いたライター
七海:女性・30代後半・既婚
18歳から風俗で働き始め、20代は仕事と色々な不倫を体験しました。現在は風俗で知り合ったお客さんと結婚し、1児の母です。風俗や不倫体験をいかして、コラムを書いていきます。