【双頭ディルド】レズビアンのエッチはマグナムZ26なしに語れない

41歳の専業主婦です。私は結婚して子供が一人いますが、実はもう15年ほど付き合っている彼女がいます。

男性を愛することもできるのですが、心の奥底では女性の方が好きなのです。その気持ちに初めて気がついたのは高校1年性の頃。女子校ということもあってか3年生の先輩への憧れの気持ちが徐々に恋愛感情になり、その先輩と初めてのレズ体験をしました。

大学へ進学するまでの間、男性経験は全くなし。心も身体も女性しか愛せない3年間でした。心のどこかでは「こんなことではダメだ。男性を好きにならなきゃ」という気持ちが強くありました。

そして大学2年生の時に初めての男性を受け入れました。それまで経験していた女性との愛情表現の違いに愕然としましたが、次第に男性を受け入れることにも慣れていき、大学時代は2人の女性と2人の男性とお付き合いをしました。

社会人になってしばらく経ったころ、飲み会で知り合った女性に私は一目惚れ。見た目も性格も私の理想の人でした。彼女は人の前では私に冷たく当たるのに、二人きりになるととても優しくて、いつまでもいつまでも私のことを可愛がってくれました。

31歳で夫と結婚した後も彼女との交際が途絶えることはなく、現在に至るまで二人だけの秘密の関係は継続しています。彼女は私の親友として結婚式にも出席してもらい、その後、我が家を訪問するなどして夫とも交流があるのです。

夫は私たちを「仲の良い親友同士」としか思っていません。私には夫には多少の罪悪感を感じてはいますが、彼女との関係を清算することは 今の時点では到底考えられません。
 
双頭ディルド
 
その彼女は、私の身体を隅々まで知っています。どこが一番感じるのか、どうするとイってしまうのか、どうされると潮を吹いてしまうのか…夫でさえも知らないことを彼女は全て知っているのです。

私が心の底から身体を委ねられるのは彼女だけです。彼女とのセックスは何も恥ずかしがる必要はなく、自分の快感をただただ追求することを許される唯一の存在です。

私たちは、互いの口や手で愛撫しあうプレーから始まり、その後彼女はペニスバンドで私を責めるようになりました。

彼女に犯されているという感じがして興奮が止まりませんでしたが、いつしか時が流れるにつれ「お互いが対等の立場で快楽を追求したい」という気持ちが芽生えてきました。

その時に出会ったのが双頭ディルドです。

最初に購入した商品は長さが足りずに、せっかく二人のヴァギナに挿入してもすぐに抜けてしまい 気持ちの維持が大変でした。

「より長くて、よりしなやかな」双頭ディルドを探して行き着いたのがマグナムZ(ゼット) 26です。
 
双頭ディルド
 
通販で購入しましたので到着まで商品のイメージがしっかりと把握できませんでしたが、開封してみると柔らかさと弾力のバランスが絶妙。しかも表面には気持ちの良さそうな凹凸がついています。

手に取っただけで私のアソコはじんわり。早く入れて欲しくなりました。

双頭ディルド

双頭ディルド
 

ねえ、これで一緒にイカない?
 
・・・と画像付きのメッセージを送ると彼女もノリノリ。

イジメて欲しいの?
 
・・・という返事と共に 彼女の局部のアップ画像が送られてきました。

私は我慢できずに昼間から一人で自分を慰めて、彼女との密会を待ちました。
 
双頭ディルド
 
久しぶりに彼女に会うと、ホテルの部屋に向かうエレベーターの中から 彼女は私のアソコを指で愛撫してきました。部屋に到着した時にはもう我慢できる状態ではなく、彼女の洋服を脱がしてシャワーを浴びながらキスを重ねました。

ベッドでは互いに口でご奉仕。彼女のアソコが大きくうねり出しヒクヒクしているのを確認すると、私はマグナムZを取り出しました。

彼女の顔にそれを近づけるとよだれを垂らしながらしゃぶります。私も我慢できずに反対側に舌を絡ませておしゃぶり。もう下は洪水状態。そして彼女を四つん這いにさせると後ろからマグマムをそっと挿入。

ジリジリと入っていくと凸凹が気持ちいいようで 彼女は背中を大きく弓なりに仰け反らせながら喘ぎ声を出しました。ゆっくりと出入りさせるとアソコから出た白い汁がねっとりとディルドに絡みついてきます。彼女が

イっちゃいそう❤
 
・・・と言った瞬間にディルドを引き抜き攻守交代。

私も四つん這いでおねだりしますが、入り口にカリを押し当てたままグリグリと回しているだけでなかなか挿入してくれません。我慢できずに自分から腰を後ろへ突き出すように挿入すると、凸凹がいろんな刺激となって あちこちから快感が襲ってきました。

自分で数回腰を動かすと熱いものがこみ上げてきて潮を大量発射。でも彼女は休ませてくれず、私を仰向けにして 互いのアソコにディルドを押し込んでいきました。

またゴリゴリしたものが突き刺さるように入ってきました。お互いに少し半身になって腰を前後に動かすと、私の一番奥の場所にカリが小気味好く当たります。彼女も

イっちゃう❤ イっちゃう❤❤❤
 
・・・と言いながら絶頂を迎えようとしていました。

私はぐっと一番奥まで腰を突き出し、お互いのアソコの最深部に到達したところで動きを止め、一緒に大きな痙攣をしながら果ててしまいました。私のアソコはディルドを押し出して、また大量の潮を吹きました。

それからというもの、彼女との性生活は 毎回マグナムZで仕上げをしています。

正直これほど気持ちがいいとは思っていませんでしたが、今となってはマグナムZ無しでは満足できない身体になっています。