PCMAXセフレとセックス絶頂!ディルドと濃厚クンニでイかされて…

23歳OLです。付き合ってる彼氏がいたのですが、彼のエッチに満足できなくて、PCMAXでセフレを探す日々を送っていました。

PCMAXの男性にはセフレ探しをしている人がほとんどなのでお互いの利害は一致しているし、私からの誘いを断った男性は今まで一人もいませんでした。

が、どうも満足するHができる相手が少ないなと思っていたんです。

ほとんどの男は、とにかく自分さえヌければいいって人が多いので、一方的に満足して終わり・・・みたいな。ところが、

ルックスのよさとセックスの相性は別!

それを裏付ける出来事が最近ありました。

男をルックスで選んだら、これからの長い人生失敗するな・・・と思った出来事です。
 

40歳会社員の彼は見た目はロバート秋山を3発くらい殴った感じだけど、笑顔がめちゃくちゃ愛嬌がある人。

かっこいい人じゃないけど、明るくて、全くいやみがない感じ。

そして、今までの自分さえヌければいいという自分本位のクズ男ではなかったです。

PCMAXではプロフィール画像を「少しでも良く映ってるのを使おう」と思ってる人が多いみたいで、実際会ったときに

え!?
という人が少なくないのですが、彼はほんとに画像そのままでした。

ラインでやりとりをし、性格がいい人だなと思ったので、ちょうどひどい肩こりに悩まされていた私は

マッサージもしてほしいな♪
とつぶやいてみたら

いいよ。やってあげるね。

優しい人なんだなと思い、ちょうど見たい映画の話でも意気投合していたので、数日後 映画と食事に一緒に出かける約束をしました。

映画館は指定席で映画を見てから、彼が予約してくれたイタリアンレストランへ。

パスタがすごくおいしかった!
本当?よかった!
ネットで調べたらここが評判がよかったから。気に入ってもらえてよかったよ

彼はデートプランとかきちんと立てたい人らしく、映画も指定席を取ってくれてたし、食事も予約を入れてたし。

これだけマメなら、曲がったロバート秋山でも、好きになってくれる女の子が現れてもおかしくないんじゃない?と思いました。

メールやラインもマメに返信してくれてて、几帳面なタイプ。

私が付き合ってきた男達は9割以上がダメンズだったから、なんかこういうデートが新鮮だった!

ワインの酔いが回ってボーっとしていたら、彼はすでにお会計を済ませてました。

じゃあ、これからちょっと歩こうか。

おしゃべりを交えながら、10分くらい歩くとラブホ群が見えてきて、彼が指を指し

ここ予約しといたんだ。
ネットで評判がいいんだって。
へぇ~、そうなんだぁ。

ラブホテルまで予約していたの?っていうか、リサーチが半端ないよ・・・

それよりも、ラブホテルって予約できるんだね。ていうか、デートプランが完璧すぎ(笑)
 
PCMAXセフレ
 
このラブホは外観はちょっと高級なホテルみたいで 見た目がラブホテルっぽくないし、一つ一つの部屋がコテージみたいに分かれていて、自動でお会計ができちゃうシステムでした。

人に出会わなくていいので、完全にプライベートが保たれていていいところでした。

内装も、ラブホテルにありがちな派手派手や謎のオブジェがなくて、清潔感があって例えると南国のバリのお家のような落ち着く空間。

お部屋全体にアロマのラベンダーの香りが漂っていて ラブホテルなのに癒しの空間を演出しています。

お部屋の中も適度な間接照明で、薄暗いのでさらにムードも倍増です。

これからが本番だっていうのに、なんか気持ちがリラックスモードになっちゃうよぉ~。

しかもアロマと部屋が薄暗いからか、微妙に眠くなってきちゃったし・・・。

なんか癒されるお部屋。
眠くなってきちゃうよ。
今日はゆっくりしたくてこのホテルにしたんだ。
いいよ、ゆっくりしてね。
僕マッサージしてあげるよ。
ちょっと、至れり尽くせりなんだけどww
じゃぁ、お願いしまぁす。

すっかりリラックスモードの私に 彼はニコニコしながら、マッサージし始めました。

まずはベットにうつ伏せになって背中からじんわりと圧をかけていくのだけど、手のひらが大きいから、体全体が包まれているみたいでとっても気持ちいい。

それから、背骨の脇を指圧するのも、強さも強すぎなくてちょうどいい感じでした。

あ~ ちょうどいい力加減できもちいいですぅ。
よかった。もし、痛かったりしたら言ってね。
じゃぁ、今度は仰向けになってくれるかな?
はい~

薄暗いとはいえ 正面からじっとみられるとさすがに照れるなと思っていると、彼の顔が近づいてきて、唇と唇がそっとふれあい。

はじめはフレンチなキスだったものが、舌が絡みついてきてディープなものに。

なんだろう、すごくいやらしい気持ちになってくる。

さっきまで洋服越しにやさしくおっぱいを揉みほぐしていた片手がブラのホックを器用にはずし、直にやわやわとおっぱいをさわり始めました。

あの・・・シャワー浴びてないけど・・。
君の香りが好きだからシャワーは浴びないでいいよ。
おっぱいきれいだね。大きいのに張りもあって、乳首もピンク色で小さくてかわいい。

そういうと彼は私の右側の乳首を唇に含んでレロレロと舐め始めました。

舌先で丹念に舐めたかと思えば、たまに乳首を転がすようにしたり、甘噛みしたり、反対の乳首は空いているほうの手で、やさしくなでたり、たまにつまんだりして両方の乳首の愛撫に余念がないのです。

はぁ、んんっ、ああ・・
右側の乳首、ぷっくりしてきたね・・
反対側もちゃんと舐めてあげるね。

じれったいようなもどかしいような気持ちになって、私のアソコはじぃんと熱くなってくるのを感じました。

ああ・・うぅん・・
気持ちよさそうだね。
両方の乳首がビンビンになってきたよ。

彼はひとしきり乳首を舐めると、片手で乳首を弄りながら、私のスカートをめくりあげ、

ピンクのショーツかわいいね。
でもショーツにもうシミができちゃったね・・

彼はそういうと下着越しにソフトタッチに触りはじめ、アソコの辺りを下着の上から指をゆっくりいれてみたり、クリトリスをこすったり・・

私はじれったくて つい腰が浮いてきてしまいました。

はぁん、んんっ!あああ・・
すっごく気持ちよさそう・・下着の上からでもくちゅくちゅ音がするよ・・

私は我慢できなくなって、

お願いっ、直接触って・・
お願いされちゃったらしょうがないね・・じゃぁ、下着ぬぐよ。

彼は丁寧にショーツだけを脱がせて、スカートはそのまま。

私の膝を立ててスカートをペロンとめくりあげると、彼は私の秘部に顔を近づけて、

ああ、すっぱくていやらしい匂いがするよ・・
アソコもとろとろだ・・
やぁん、いわないでぇ・・
 

もともと私は敏感なタイプだけど、いつも以上に興奮して、アソコも乳首もすごく熱くて・・

もっと気持ちよくなりたいよぉ・・。

その気持ちが伝わったのか、彼は顔を私のアソコに近づけていって れろんっと全体を舐めました。

お汁もとってもおいしいよ・・

シャワー浴びてないから匂いが心配だったけど 彼にはそれがよかったみたいで、だんだん息が荒くなってきていました。

アソコのお汁をすすりながら、

じゅるじゅるじゅる、
はぁ、汁おいしいよ。

と、私のアソコを堪能していました。

それから、今度はレロレロとアソコを舐めながら クリトリスのほうへ舌を移動させていき、クリトリスを舐め始めました。

ひぁん、ああっ!あっあっ・・

クリトリスの包皮の上から やさしく唾液と汁をたっぷりつけての愛撫です。

クリちゃん、皮の上からでも分かるくらい膨らんでおっきくなってるね・・きもちいいのかな?
ああんっ、うんっ・・いいよぉ~

私はもう気持ちよくてどうしようもありませんでした。

彼の舌がヌメヌメと私のクリトリスを舐めまわしながら、アソコにゆっくりと少し太めの指を挿入して 私の入り口をくちゅくちゅと弄りはじめたら もう限界が近づいてきました。

ああああっ!ひぅっ!
だめぇ、イっちゃうよぉ!
いいよ。いっぱいイって!

そして彼は指をいきなりぐしゅぅっと奥までいれて Gスポット辺りを第一関節でぐっぐっと押しながら、クリトリスの愛撫を激しくし始めました。

はぁぁ!もぉ、イくぅ、イっちゃっうっ!
あっ!あああああああ~!!

私は彼の舌と指によって あっけなくイってしまいました。

しかも彼が指入れを深くしてくれたので、クリトリスと中イキの両方でイってしまいました。

体全体がびくんびくんとして痙攣しっぱなしです。

こんなに、気持ちいいのはじめてかもぉ~。

もうシーツは唾液か汁かわからないくらいぐしょぐしょになってました。

しばらくして、体が落ち着いてきて ふと思ったんです。

そういえば、私ばっかり気持ちよくなってたけど 彼はまだ全然気持ちよくなってないよね・・。

その後、彼はおもむろにカバンの中から卑猥な男性器を模したディルドをとりだしました。

サイズは普通なんだけど ところどころにいぼいぼがついていて なんだかグロテスクな一物。

素股しながら これで一緒に気持ちよくなろう。

私ももう1回ぐらいはイきたいしと思って 彼のペニスをパクリと咥えました。

ああ・・舐めてもらえるなんて最高だよ。

唾液を含ませて、とにかく竿を強めに吸ったり、玉も口の中で転がしたり。

私はさっきのディルドを挿入しようとうすると、すでにいろんな液でベタベタだったからスムーズに入りました。

僕の上に乗って、チンコを手の平全体で押さえて。
そしたら、君の気持ちいい所にチンコを当てながら、上下に腰を動かして。

私の汁、唾液や彼の我慢汁で動きはなめらかです。

騎乗位だから どうしても中に入ったディルドがアソコがヌルヌルなせいで出そうになってしまいます。

もっとお尻を僕に打ち付けていいからね。
で、チンコとクリちゃんをこすれるように腰を動かしてごらん。

彼のアドバイス通りにしていると、確かにクリトリスがペニスに擦れる度にペニスの皺や勃起の時に現れるういた血管に当たって、どんどんクリトリスが熱くなっていきます。

しかも腰を思いっきり打ち付けることで、アソコに途中までしか入っていなかったディルドがしっかりと奥深くまで挿入されて、まるで本当に彼の勃起したペニスが入っているかのような錯覚さえありました。

あまりの気持ちよさに、夢中で腰を上下させてしまい、そのたびに、どちらのものとも分からない卑猥な液体がぐちゅんぐちゅんっと音を鳴らし激しく興奮してしまいました。

はぁん、うぅんっ、あああ・・いいよぉ。
はぁ、僕も君の勃起したクリちゃんが擦れて すごくいいよ・・
ああ~!そろそろイっちゃいそう、はぁん。
ああ、ぼくもだよ・・一緒にイこう・・

彼は自分のペニスを激しくしごき始めました。

クリトリスが擦れて気持ちよくて、私もディルドを奥に当て込むように激しく腰を上下に動かしました。

アソコがきゅうっとして、クリトリスもジンジン熱くなってきて限界が迫ってきました。

はぁんっもうイくっ!
イっちゃうぅ~ああああああっ!
僕もイくよ!
いっぱいでるっ!くぅっ。

びゅっびゅっ!ぶしゃぁ~・・・と、同時にイってしまいました。

彼の濃厚なとろりとした精液がお腹の上に水たまりのように溢れていました。

勢いがよすぎて私のおっぱいのほうまで飛び散っていました。

私は、イった時に潮吹きまでしてしまったらしく、彼のお腹の上を中心に上半身に潮が飛び散ってしまいました。

体から力が一気に抜けて、私はそのまま彼に覆いかぶさるように倒れこんでしまいました。

はぁ、凄くきもちよかったよ。ありがとう。
私もこんなに気持ちいいなんて初めてかも

お互い体液にまみれでドロドロだったので、とりあえずシャワーを浴びることにしました。

そのあと、ベッドはとにかく悲惨なことになっていたので そばにあったふかふかのソファーに2人で腰かけてしばらく放心状態でしたが、その後に今度ははじめから本番に入り、一晩中愛し合いました。

PCMAXで知り合ったセフレの単なるワンナイトのはずだったのに・・・私は 女体を知り尽くした彼のセックスの虜となり、もう離れることができません。