PCMAX清楚な人妻(仮)セフレのTバックの破壊力が凄まじかった件

女性の不思議なところは色々ありますが、
自分にとっては「Tバック」がそれです。

一体、なぜ女性は
Tバックをはくんでしょうか。

自分には正直、
スケベな男を興奮させるための
パンツとしか思えません。

Tバックは、
いかにもセクシーな
色気むんむんのお姉さんや、
露出度の高いギャルがつけてても
もちろん良いのですが、
一番破壊力が高いと思うのは
やはり清楚系ですね。

一見、清楚でマジメそうな人が、
実は脱がせてみるとTバック……
このギャップが最高なわけです。

そんな自分が
これまで最高に興奮した
清楚系Tバックさんと
エッチできたときの時のお話です!

彼女はとにかく
一目見たときから
育ちの良い奥様って感じでした。

年齢はたぶん30ぐらい、
髪は黒だけど綺麗に手入れされてて、
服は紺色のカーディガンを着てたのを
覚えてます。

すごく、お洋服似合ってますね

って言ったのを覚えてますから。

あの、すごく髪が綺麗で……
黒い髪の女性と紺色の服って
最高に似合いますよね

こういう風に容姿を褒められると 
女性って意外と逆に
警戒したりするもんなんですよね
(自分の経験ではですが……)

でもその人は上品に笑って

あ、ありがとうございます……

と答えてくれました。

うーん、なんてすてきな奥様なんだ……。

勝手に奥様と書いてますが、
向こうは結婚してるとは
言ってませんでした。

雰囲気がなんとなく
既婚な感じがしたので
こう書いてますけど、
相手が言わないので
最後までこっちも
聞きませんでした。

相手が言わない
プライベートについては
こっちも聞かないっていうのが、
一応自分の中の
決まりごとみたいなものなんです。

とにかく穏やかで
大人しい人だったんで、
会話の内容も

今日は天気いいですねえ
あそこの犬、可愛いですね

そういう
ほのぼのしたものでした。

なんだか、色んな意味で
出会い系で会ったとは
思えないですねww

実際、いかにも出会い系なんて
使わなさそうなタイプに見えますけど、
でもこういうおとなしそうな子も
けっこう出会い系やってるところを
目にします。

まあ、女性が何を考えてるかなんて
考えてもわかりませんからね。

軽くお茶を飲んだあと後、
天気が良いので 
自分の車で
近くの大きい公園に行きました。

これも若い子相手だと
ありえない展開ww 

なんとものんきな
中学生みたいなデートです。

公園では休日だったので
軽い催し物みたいなことをやってて、
小さい出店もいくつか出てました。

せっかくなんで、
なんか買いましょうか?
そうですね

こういうのも、
キツい女性だと
「えー、こんなもの食べるんですかァ?」とか
言われますからねww

でも結構人も多くて
近くのベンチが埋まってたんで、
相手は石段みたいなところに
座って待つことになりました。

自分が店でたこ焼きを買って、
戻ってきたときですよ。

目の前に、
あの清楚で大人しい人妻さんの
パンチラが飛び込んできたわけです。

石段に座って
軽く股を開いていたので、
膝丈の上品なスカートと脚の間から
白いパンツがモロ見えでした。

そう言えば
車の助手席に座ってたときから
脚の間は気になってたんだよな……
とか思いながら
当然目は釘付け。

見ていることを気づかれないように
慎重に近づきながら

あ、あの、買ってきましたよ

とお皿を渡すと、

ありがとうございます……

と答えるも 
姿勢はそのままだったので
チャンス!

自分はさりげなくそのまま
向かいに立ったまま 
なおもパンツをガン見。

時々ちょっと脚を動かす度に、
白いものがチラチラ隠れたり
また現れたりするのが
たまりませんでした。

自分のアッチは
もうすごい勢いで
ビンビンで、
ズボンを突き破りそうでした。

こんなにビンビンになるのは
血気盛んだった中坊の時以来じゃないかな……。
人通りも多いから、
他の人にも見られてるんじゃないか!?

……と別のドキドキもありました。

もしかしてこれはわざと見せつけて、
俺を誘っているのでは

……と思ってしまうほど、
凄い時間でした。

たこ焼きを食べ終えて
向こうが立ち上がる頃には、
頭にはもうパンツのことしか
ありませんでした。

マジで、
勃起するチンコとズボンの摩擦で 
手で触らなくても
そのまま射精しちゃうんじゃ……
と思うぐらい興奮してました。

相手との会話も上の空のまま、
いつの間にか車に戻ってました。

戻る途中も、
相手のスカート越しの
お尻ばっかり見ちゃってました……。

あの、次どこ行きましょうか?
そうですね……
いや、あの……ホテル、行っていいですか?

と一気に言いました。

自分は女の子をホテルに誘う時は、
遠回しに言うのが殆どだったんですけど、
そのときばかりはもう直接
こう言わざるをえませんでした。

えっ……
その……さっき、パンツが見えちゃって……
それで……もう我慢できなくなっちゃったんです。
良いですか?

もうちょっと頭おかしくなってたんで、

多少強引にでも

……とすら思ってたんですが、
相手はこれまでと同じような感じで

あっ、はい。
いいですよ……

と答えたので、
もうそこからホテルへは
どんな道を通って運転したのかも
分からないほど爆速でチェックイン。

ベッドに横になる頃には一周回って
勃起は収まってたんですけど、
そこからスカートをめくったときが
また衝撃でした。

そう、Tバックだったんですよ!

あの清楚で上品な人妻(仮)さんが、
公園でパンチラを
まじまじと眺めさせてもらった
白パンツの人妻さんが、
Tバーーーック!

そう言えば、
パンチラを見た時のパンツの角度、
なんか違和感あったけど、

そうか、あれはTバックの角度だ!

……と思ったのが最後でした。

理性が吹っ飛ぶって表現が 
初めてこういうことかって分かりました。

気がついたらお尻に
文字通り飛びついて
顔を埋めてました……。

他はもう、
Tバックをズラして
延々と後ろから
お尻を突いてたことぐらいしか
覚えてないんですよね。

今考えれば、
こっちばっかり興奮して
あちらを気持ちよくしてあげることなんて
全然考えてませんでした。

女の側からすれば
つまらないエッチだったかもしれませんね……

でもこの人妻さんの白Tバックは
それぐらいの破壊力だったんですよ。

Tバックには男を狂わせる魔力があるわけです。

自分が清楚で上品な人妻(仮)を
ゲットした出会い系はPCMAXです。