痴漢プレイ×玩具セックスを満喫!野外でローターおもちゃセックス【出会い系肉食女子みきの日記13】

野外 ローター

あの日は夕方の帰宅ラッシュにあわせて2人で電車に乗り込みました。

周囲の人たちにもわからないように、他人の振りをして会話もしないで電車に乗りました。

ドアに近い場所に私がたって、ハヤト君は私の後ろにスタンバイ。

しばらく開かない方のドアなので、プレイが思う存分楽しめそうです。

ほどよく混雑している車内で、私の背後を覆うようにハヤト君が立っています。

ここは死角になっているので、周りの人に気づかれにくく最適なポジションなんです。

何度かこのようなプレイをしてきて、見つけ出したのがこの場所(笑)

私たちは人の流れに身を任せ、自然にその場所にいきました。

しばらくすると、ハヤト君の手が私のお尻付近をそっと撫でてきました。

私はその日は膝上のタイトスカートにストッキングを着用し、トップスはざっくりとしたニットを来ていました。

お尻のラインがはっきりとわかるスカートはまるで直にさわられているような錯覚を私に与えます。

そのままお尻をさわる手が大胆になってきました。

手のひらで私のお尻の感触を確かめるように揉みしだいていきます。

私は思わずふるふるっと体を震わせました。

しばらくお尻を堪能したかと思ったら、ハヤト君の手は私のパンティごしに秘部を擦りはじめました。

クリトリスとアソコを指先ですりすりと往復しています。

もどかしい刺激に私の秘部は、じんわりと熱を帯びはじめました。

そのまま潤いがでてきた秘部の粘液を指先でもてあそびながら、アソコの入り口を音をたててかき混ぜていきます。

愛液のくちゅくちゅという卑猥な音が周りの人に聞こえないかドキドキしてしまいました。

 
一通りアソコをいじったと思ったら、今度はゆっくりとハヤト君の指先が、秘部の前の方に移動していきました。

アソコをさんざんいじられて、前方のクリトリスもピクついていました。

愛液でべたつく指先が、熟れて熱をもったクリトリスに触れ、ゆっくりと芯と熱をもった肉芽を、指先が粘液の滑りを借りてやさしく愛撫します。

触れそうで触れないもどかしさに、私の秘部はさらに熱をもち、愛液を滴らせました。

私はこらえられなくなって、思わず呻き声がでてしまいました。

んん・・はぁ・・

すると、ハヤト君は耳元で、

気持ちいい?
すごく濡れてるね

私はますます興奮してしまいました。

次はどんな恥ずかしいことをされるんだろう・・・。期待と戸惑いでいっぱいとなります。

ハヤト君は1度ショーツから手を離すと、しばらくしてまた私のショーツに手を忍ばせてきました。

ショーツ内に、手とは別のプラスチックの楕円形のものが入り込んできます。

少し重みがあるのですが、ショーツの中に入れているので滑り落ちることはなさそうです。

ハヤト君は、その物体を私の勃起したクリトリスの部分に当てました。

感触でピンクローターとわかります。

電車内でローターなんてされたらどうなっちゃうんだろう・・・私は、ちょっと不安になりました。

気持ちよすぎて大変なことになるかもしれない・・・。

それはそれで興味がありましたが、自分の体がどうなってしまうのかわからなくて ちょっと怖くなりましたが 今さら彼にそれを言うこともできませんでした。

そして、ローターのスイッチが押されたようで振動が 私のすでに勃起したクリトリスに響きました。

ひぃ!んぁぁ・・

一瞬大きめの声が出てしまいましたが、なんとかばれずにすみました。

ローターの振動はまだ弱いのですが、普通の状況ではないシチュエーションに体がいつもより興奮しているようです。

弱い振動にも関わらず、私の体は快楽に上り詰めていきます。

ハヤト君は、今度は私のヌレヌレのアソコに一気に3本の指を突き刺しました。

指を入れるとGスポットをグリグリと攻め立てます。

私は、異常な状況とクリトリスとGスポットの同時攻めに、口許から漏れそうになる声を必死で押さえました。

ですが、容赦なくハヤト君の指責めは続き、ローターによるクリトリスへの刺激もあり、私はとうとう快楽に落ちてしまいました。

ぁんんっ!はぁふぅぅぅ・・っ!

なんとか声を押さえつつ、私は2つの性感帯でイってしまいました。

体がビクビクして、立っているのがやっとの状態です。

私は、どうにか電車の手すりにしがみついて体が崩れ落ちるのをこらえていました。

あまりの気持ちよさに、私はなんと車内で潮まで吹いてしまったらしく、下着はおろか床にも小さな水溜まりが。

そして、足元からなんとも言えない酸えた匂いがしています。

周りの乗客たちは無言でしたが、辺りを見回していたり、学生同士でヒソヒソ話している人もいて、何ともいたたまれなくなってしまいました。

こんなところでイってしまうなんて・・変態でごめんなさい。

それでもプレイはまだまだ続行中です。

この電車は快速でしばらくはとまりませんので、ここで終わるとは思っていなかったのですが。

ハヤト君は、今度は、私の下着をするりと取り去り、ノーパン状態にしました。

今日は彼のリクエストで紐パンだったのですぐ脱げます。

そして、脱力している私のお尻をハヤト君側につき出すような格好にさせられました。

私は周囲にばれないかドキドキです。

そして、私の濡れそぼったアソコに、硬くて熱いモノが当たりました。

これはまさか、ハヤト君のペニスでは・・・??

その硬く、上を向いたペニスがゆっくりと私の秘部をスライドしていきます。

ゆっくり、ねっとりと焦らすように、私の濡れたアソコからイったばかりのクリトリスをすっていくので、もうたまりません。

すでに、私は先程イっているので、大量の愛液が溢れていて、その粘液がローションのようにすべりがよくなっているのです。

ぬるぬるとしたバックからのもどかしい素股は 再び私の体を快楽の高みへと上らせていきます。

ぁん・・ぁあ・・
んっ・・
ぬるぬるでいい・・

ハヤト君も興奮しているようで、ペニスがドクドクと脈打っているのがわかります。

すると、ハヤト君の硬いペニスが私の滑るアソコの入り口にコツンと当たりました。

そしてそのまま、少しずつゆっくりと挿入されていきます。

じんわりとした動きなのでとってももどかしいのですが、それもまた興奮材料となってしまいます。

じわじわとアソコにペニスが割りいって入ってきます。

ですが、立ちバックに近い体勢なので、すべてのペニスをいれることはできず、ちょうど、半分ぐらいしか入りませんでした。

でも車内という普通では考えられない場所での行為に、いつもよりも気持ちよく感じました。

ん・・ぁああ!

必死に声を押さえているのにも関わらず、ハヤト君はゆるゆるとペニスをゆっくりとしたストロークで、動かし始めました。

クリトリスの方の愛撫も忘れずに、ローターを弱設定にして、振動させ始めます。

アソコには硬度を増したペニス、クリトリスはローター、どちらも激しさがない物だったのですが、ばれるかもしれないという緊張感で、私はあっという間にイってしまいました。

ふぅん・・ぅあぁぁ・・!

ビクンビクンと体が痙攣して、2度目の快楽に達した私。

こんなところで
イっちゃったね・・

周囲に聞えないように、私の耳元で囁くハヤト君。

きゅうきゅう締め付けて
俺もイくっ・・

そういったとたん、私の中でハヤト君のペニスが膨らんだかと思うと、膣内に生暖かい液体が流れていくのが分かりました。

ちょうど、この日は安全日だったので中出しでも大丈夫。

車内で射精しても、処理に困りますしね。

奥の方で射精したわけではなかったので、つぅーっとアソコから彼の精液と私の愛液が混ざったものが、伝っていくのがわかりました。

中でいっぱい出されちゃった。

最近、私は中出しの気持ちよさにもハマっているので、安全日にはよく中出しセックスもしてるんです。

中で出されるのって、凄く気持ちいいですよー。

勿論、それは大好きなハヤト君オンリーですけどね!

事後の余韻でぼんやりしていた私ですが、電車は駅に到着したようです。

私の方のドアが開くので私たちは、その駅でおりました。

時間にして40分近くでしたが、かなり刺激的なプレイができました。

改札をでて公衆トイレでお互い軽く身支度を整えると、時間はもう7時近くになっていました。

明日はお互い休みなので、今日は思いっきり朝までラブラブできるという算段なので、時間は気にせずゆっくりできます。

とりあえず、空腹を覚えた私たちはご飯でも食べよっか、ということで駅周辺を散策。

ですが、ちょうど、夕食の時間帯ともあってなかなか空いているお店がなく、仕方がないので軽くカフェで軽食をとり、あとはラブホテルで食事をすることにしました。

今回降りたW駅は、駅周辺のいたるところにホテルが点在する場所で、私は前々から不思議な駅だなーと思っていました。結婚式場の隣にラブホとか。

ホテル自体も数が多いので、入れないことはほとんどないし、どのホテルも清潔感があるのがうれしいですね。

そんなわけで、軽食後、私たちは今度はラブホで、まったりオモチャプレイを楽しむんですが、私たちのマニアックプレイはかなり濃厚ですよ❤❤❤
 
 

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