王様ゲームに顔面騎乗!年上女性にエッチなエステ施す熟女フェチ集団

30代女性です。

実は25歳で結婚したのですが、
相手とはすれ違い生活が続いて、
結局、結婚5年で破局してしまいました。

以来、自分で仕事をしながら、
自由に奔放に生活を楽しんでいます。

特定の彼氏はいないんですが、
たまに人恋しくなると、
出会い系サイトに行って、
触れ合える男性を探して遊んでいました。

でも、「40」という標識が近くに見えてくると、
「もっと落ち着いたほうがいいんじゃないか」とか、
「人生一度きりなんだから楽しまなきゃ」
という心の声が聞こえてきて、
葛藤していました。

そんな折、PCMAXで知り合ったのは、
22歳の大学生H君。

彼は超難関大学の学生でした。

実は私もその大学の卒業生だったこともあり、
意気投合して、PCMAXでやりとりを始めました。

彼は自分で自分のことを
「熟女フェチ」と言っていて、
キャンパス内で「年上の女性の魅力を研究する」
というサークルを立ち上げ、
運営しているとのことでした。

サークルには学内外の20人くらいの
男子学生が参加しているとのことで、
「年上」の女性たちとの合コンも
開いているとのことでした。

私も社交辞令的に

今度、合コンに参加させて

と言っていたのですが、
ある時、H君が、

うちのサークル、覗きに来ませんか
と持ち掛けてきました。

若い子たちと触れ合ってみたいと思う反面、
気恥ずかしいという気持ちもありましたが、
H君があまりに熱心に誘うもので、
行ってみることにしたのです。

サークルの場所は、
その大学の近くにあるマンションの一室で、
あるメンバーの部屋だとのことでした。

3LDKほどの大きな造りの部屋で、
私がそこに行ってみると、
6人ほどのメンバーがいました。

実は、H君と顔を合わせるのは
その時が初めてでしたが、
H君はごく普通の今風の大学生でした。

そして、その他の子たちも、
いかにも頭の良さそうな子や
オタクっぽい子もいましたが、
みんな明るい感じの子たちばかりでした。

その場で私がお願いされたのは、
「恋愛についての指南」ということでした。

40分ほどで、どうすれば
女心をくすぐる男になれるかについて、
講演してほしいとのことでした。

私は特段、講釈するほどの
経験はありませんでしたが、
自分なりの体験や友達の話などを
彼らに話したのです。

「女性はよく気がつく男性が好き」とか
「ケチな男は嫌われる」とか
「不潔な男もダメ」みたいな、
その程度の話なんですが、
彼らは真剣な表情で聴いていました。

私が話し終えると、みんな一様に、
「よかった」
「ためになった」
「わかりやすかった」と言ってくれて
私もいい気分になっていました。

その後は、学生特有の
「宴会」の流れになりました。

私以外にサークルのメンバーの知り合いの女性が
何人か来ると聞いていたのですが、
なぜか来ていなくて、女性は私一人。

明るい場の雰囲気と
「講演」をした後の高揚感に包まれて、
みんなで乾杯した後、
右から左からビニールコップに
お酒をつがれるままに飲んでいました。

最近、飲むといっても
女友達と飲んだりすることはあっても、
男性と、しかも彼らぐらい若い子たちと
飲む機会はなかったので、
私はいい気分で飲んでいました。

お酒はそれほど弱くはない私でしたが、
その時はいつになく早くから酔っていたようです。

そのうち、定番の「山手線ゲーム」とかをやりながら、
私はターゲットにされたようで、
どんどん酔いが増していきました。

さらに、「王様ゲーム」ならぬ「ヨン様ゲーム」
というものにも参加させられました。

内容は王様ゲームと同じもののようですが、
狙い撃ちにされるのはなぜか私……

後ろからハグ30秒間とか、
ビニール越しのディープキスとか、
「ちくび当て」とか、
顔面騎乗20秒とか……

「ヨン様」役の人のエッチな命令は
どんどんエスカレートしていき……
暴発した誰かが私にキスしてくるや、
次々と芋づる式に彼らが私に群がってきたのです。

もはや、ワールドカップの時の
スクランブル交差点の
カオス状態そのものといった感じで、
興奮と熱気のなか、
私の口の中に誰かの舌が入ってきて、
耳も舐められて、胸が触られ、
お尻にも、脚にも、
あそこにも手が伸びてきました。

あれよあれよという間に私の服は脱がされていき、
おっぱいをじかに触られ、揉まれ、舐められ、
ショーツもはぎ取られて脚を大きく開かされ、
誰かのザラザラした舌が 
アソコを荒々しく舐め始めたのです。

“これってレイプ!?”とも思いましたが、
それぞれの指や舌が
とても優しくていねいに責めてくるので、
襲われるというより、
エッチなエステを受けているような
気分になっていきました。

耳や首筋、脇の下、そして乳首、
アソコを別々に舐められ、
どこがどう気持ちいいのか
わからないほどでした。

私は頭の中が真っ白になりました。

ふと思ったのは、

こんなおばさんを、ここまで夢中で愛してくれる子たちって、本当に年上が好きなんだ

ということでした。

私は口に突っ込まれたH君の
固くなったものを舐め回しながら、
彼らの愛撫を受け止めていました。

彼らは次々と私に挑んできました。

一人一人、大きさ、固さ、
やり方、時間はまちまちでしたが、
私に対する愛情を感じました。

それに、みんな、最初と終わりに
「失礼します」
「ありがとうございました」
と礼儀正しかったです。

出会い系を通して結んだ、
彼らとの不思議な関係。

しばらく楽しんでみようかなと思っています。