女教師エロ動画的格闘技セックス!先生とセックス女教師フェチのラッキーw

俺は24歳の会社員です。

彼女はいないのですが、
たまにPCMAXで会える人を探しています。

実は俺には
「女教師フェチ」みたいなところがあります。

学校の女の先生に魅力を感じるのです。

きっかけは中学の時に担任だった女の先生に
憧れてからだと思います。

しかし、学校の先生と知り合う機会もないし、
ネットの「女教師エロ動画」を
探して楽しんでいました。

今年に入ってからPCMAXで
「学校の先生いますか?」
とメッセージに載せたところ、
しばらくしてある女性から
連絡があったのです。

その人は「ちよこ」さんといって、
32歳の独身で、
中学の教師をしているとのことでした。

早速メールでやりとりを始めました。

俺は夢にまで見た学校の先生との出会いに
興奮しながら、メール交換しました。

ちよこ先生は言葉づかいも丁寧で
きちんとしていて、
さすが学校の先生という感じでした。

2週間ほどメール交換していましたが、
電話番号も教え合い、
電話でも話すようになりました。

俺は電話で話すまでは、

男が冷やかしで騙っていることもあるかもしれないな

と、少しだけ思っていたのですが、
電話口から女性の声が聞こえたときに、
興奮し、感激しました。

ちよこ先生は俺より8歳も年上になりますが、
俺は熟女フェチ的なところもあるので、
むしろ嬉しかったです。

ちよこ先生もいつも年下の生徒たちを
相手にしているので、
相手が年下でも全く違和感はないと
言っていました。

俺はちよこ先生とやりとりするたび、
エッチな気分が高まっていき、
ある時、ストレートに

会ってエッチしたい

と言いました。

ちよこ先生はお茶を濁す感じで、
イエスともノーとも言いませんでした。

それからしばらくして、
ちよこ先生と初デートすることになりました。

初めて会うちよこ先生は、
思い描いていたイメージ通りの感じで、
飛び切りの美人というわけではありませんが、
清楚で優しそうで、知性が漂う感じの人でした。

電話やメールではエッチな話をしていた俺ですが、
実際に会うと照れくさくて
そんなことは口に出せず、
食事をしてドライブして
別れるというデートを3回続けました。

ちよこ先生いわく、
PCMAXを使ったのは「気分転換のため」[/speech_bubble]

エッチがしたい俺とは違って、
先生はそういうことは求めていないのかと
思いました。

4回目のドライブデートのときのことです。

県境を越えて、
行ったことのないルートを走りました。

その時、丘の上に学校の校舎らしい
建物が見えてきました。

木造建築の雰囲気のある建物でした。

近くを通ったところ、
「××町立 ×××中学校」
という看板が残っていましたが、
廃校になっているようで、
手押し車とか掃除道具などが
雨ざらしのまま放置されていました。

中、探検しませんか?

ちよこ先生は少し戸惑っていましたが、
応じました。

車を停めて、
通用門だったところから敷地内に入りました。

グラウンドは、今も使われているのか、
野球の試合が行われたかのような
白線が残っていました。

校舎は立派な木が使われている感じで、
大正とか昭和の初期に建てられたのではないかと
思いました。

私が通ったところもこんなところだった

裏口に回り、校舎の戸に手を掛けると、
鍵が閉まっていないようで開いてしまったので、
2人で中に入っていきました。

だいぶ日が落ちかけていた時間で、
しかも校舎の中の廊下は薄暗く不気味で、
ちよこ先生は

なんだか肝試しみたい

俺も以前、友達と廃墟となった病院に
探検に行ったことがありますが、
その時のことを思い出しました。

廃校になってまだそんなに間がないのか、
各教室には普通に机が並んでいて、
置き忘れられたと思われる生徒の上履きも
転がったりしていました。

2階の教室の戸を開け、
中に入りました。

ちよこ先生は

懐かしい感じがする

その教室には机が前半分だけ20個くらいしかなく、
後ろのスペースには脚立などが置かれていました。

撤去作業の途中だったのでしょうか。

前の黒板にも何かの作業のためか、
数字の計算式のようなものが書かれていました。

ちよこ先生は

誰か来るかもしれないわよ

と言いましたが、俺は

日も落ちているし大丈夫ですよ

と言いました。

ちよこ先生が教壇に立っていて、
俺は生徒の席に座っていました。

なんだか、生徒に戻った気分でした。

先生、そうやって授業してるんですか

ちよこ先生は軽くうなずくと
黒板に向かってチョークを握り、
何か書き始めました。

「合縁奇縁」と書き、続けて何か書いていました。

俺はちよこ先生の後姿を見ていましたが、
すぐに視線は、先生のお尻に移ってしまいました。

白いパンツに包まれた丸くむっちりした
大き目のお尻でした。

その時、俺は、中坊のときも
授業中に憧れの先生のお尻を
ちらちら見ていたことを思い出しました。

ちよこ先生のお尻を見つめるうち、
俺の股間は急速に固くなっていきました。

先生が振り返って、黒板を指してながら、

この意味はね……

と何やら説明し始めました。

しかし、俺はその時、
性に目覚めて毎日のように
担任の女の先生や同級生の女子を思い浮かべて
オナニーばかりしていた中坊のころの
自分に戻っていました。

とりあえず、ちよこ先生の言うことを
耳に入れてはいても、
頭には入っていませんでした。

教室の中はかなり薄暗くなっていました。

再び先生が黒板のほうに向き、チョークを握ったとき、
俺は衝動的に立ち上がって、
先生に近づいていました。

先生が気づいて振り返るのと同じタイミングで
先生を後ろからハグしてしまいました。

ちょっ……

先生はとっさにそう言いかけ、
黒板に両手を突きました。

やばいんじゃない?

先生にそう訊かれて俺は

やばくないです

と蚊の鳴くような声で言いました。

先生は抵抗しなくて、
俺にハグされたままでした。

いい匂いがして
よけいに俺は興奮してきて先生の耳元で

エッチさせてください

ちよこ先生は戸惑いながら、

ここで?

そう言いつつも、
相変わらず抵抗はしません。

俺は蝶々結びで封印していた本能を
さらけ出すことにしました。

両手で先生の体をまさぐり、
固くなったままの股間を
先生のお尻に押しつけました。

ちよこ先生は小声で

だめよ、だめ

と言いながら、
相変わらず言葉と行動は一致していません。

黒板に書いていたときの先生の鮮烈なお尻が
残像としてよみがえり、
俺はしゃがんでちよこ先生のお尻に
パンツ越しに顔をこすりつけ、
うずめました。

先生は、「だめよ」と言いながら無抵抗。

というか、
自分でお尻を突き出す格好になっています。

白のパンツ、汚れちゃうかも

と言って、俺は先生のパンツの前に手を伸ばしました。

本当に、教室は埃っぽかったのでそう思ったのです。

先生も同感だったのか、
自分でパンツの前ボタンを外し、
恥ずかしそうにパンツを下ろし、
足首から丁寧に脱ぎ去りました。

白のフリル付きショーツが張りついた
大きなお尻が現れました。

俺は「先生、先生」と言いながら、
ちよこ先生のお尻を撫で回し、
唇をくっつけました。

先生も興奮している様子で息を荒げていました。

俺は一通り、先生のお尻を撫で回し、
揉み、キスし、ショーツを上に引っ張り上げて
「ふんどし」にしたりして遊びました。

廃校になったとはいえ、
神聖な教室の教壇の上で、
現役の先生にそんなエッチなことを
しているという事実を意識すると、
めまいがするほど興奮しました。

その時、ちよこ先生が

待って

とりあえず、先生を解放すると、
先生は机の上に置いてあったバッグをもって
下半身下着姿のまま、教室を出て行ったのです。

俺があっけに取られて待っていると、
しばらくしてちよこ先生は教室に戻ってきました。

だいじょうぶ

そういった先生の表情がはっきり分からないほど、
外の日は落ち、教室内は薄暗くなっていました。

外から秋の虫の声が聞こえてきました。

先生、何してたんですか

黙って何も答えない先生。

それでも興奮が止まらない俺は
先生のショーツに手をかけ、
一気に引きずりおろしました。

ちよこ先生の白くむっちりした大きなお尻が、
ぼんやりと現れました。

暗い教室の教壇の上に立った先生は、
脚を広めに開いて、そのお尻を突き出し、
挑発するように
それをクネクネと動かし始めたのです。

感激でした。

それまで、僕の気持ちを適当にかわしながら、
常に受け身的に応じていた先生が、
初めて自分の素直な気持ちを表現してくれた瞬間でした。

嬉しくなった俺は、
お尻のほうから先生の膣に指を伸ばしました。

プチュウという音が確かに聞こえ、
指はたやすく飲み込まれていきました。

中は高熱ともいえるほど熱くてグチャグチャ。

俺が本能のままに指を動かし、
先生も本能のままに尻を振りました。

その時まで、ちよこ先生を
「あまりエッチじゃない人」と思っていた俺ですが、
最高の裏切られ方でした。

「先生が教壇の上で、手マンされて、尻をふりまくっている」

そう口にすると、ちよこ先生は、
感電したかのように小刻みに尻を震わせ、
ちぎれんばかりに俺の指を締めつけてきました。

荒い息遣いであまりに強い力で俺の指を締めつけているので、
一瞬、膣が痙攣したのかと心配になったぐらいです。

俺の興奮はMAXに達しました。

再びしゃがむと、先生のお尻の肉を開いて、
そこに顔をうずめました。

その時、先生がさっき一瞬教室を出て行ったわけが
分かったような気がしました。

大事なところを、ウエットティッシュか何かで
拭いていたのだと。

なぜなら、一日過ごしたのに、
そこからは先生の「匂い」はせず、
ウエットティッシュのものと思われるアルコール臭が
かすかにしたからです。

もうそんなことはどうでもよく、
舐めに舐めまくりました。

「女教師フェチ」の俺としては、
学校の教室で本物の先生とエッチできるということは、
何億円の宝くじに当たるよりも幸せなことでした。

並べた生徒の机の上にちよこ先生を乗せ、
アソコも舐めまくりました。

おいしい? おいしい?

と訊いてくるちよこ先生、最高でした。

我を失うというのは その時のような状態だったと思います。

白いパンツが汚れるからと言って脱いだ先生。

しかしその後、先生と俺は、服も下着も全部脱ぎ捨て、
埃っぽい教室の床の上、ほぼ全裸で絡み合い、
初セックスとなりました。

ベロチューしまくり、ちよこ先生を抱きしめ、
ちよこ先生は両脚を俺の腰に絡みつけてきて、
格闘技のようなセックスとなりました。

その後、結局、服を着て車に乗り込み、
ホテルに入って体を綺麗にして、
あらためてセックスしましたが、
あの教室内でのセックスが忘れられません。