巨乳フェチが巨乳人妻PCMAXセフレにむしゃぶりついたワンナイト

巨乳が嫌いな男はいないですよね。

もちろん自分もそうです。

自分は、何を隠そう埼玉県出身・・・

そう、あの日本一女の子の胸が
小さい県として有名な埼玉人。

なので巨乳には人一倍
強い反応を示してしまうわけです。

思えば学生時代なんかも、
クラスの女の子は
みんなぺったんこでした……。

だから長い間、巨乳の女の子って
現実味がない存在だったんですよね。

外国人とか、芸能人みたいに、
テレビや雑誌の中でしか見たこと無い、
自分と関わることのない存在って
感じだったんです。

雑誌の巨乳グラビアとか見ても、
絵を眺めてるような、
どこか現実感がない感じというか。

そんな自分が、
初めて巨乳の女の子と出会い系で知り合って
エッチまで行ったときのお話を。

そのときのお相手は
(推定)三十路ちょいぐらいの人妻さん。

と言っても
サイトでやり取りしてるときは
巨乳さんとは知りませんでした。

バストアップの写真だけじゃあ
胸のサイズなんて測れないし、
プロフィールでも
特にアピールしてなかったですからね。

ただ、顔はなんとなーく
おっぱいが大きそうな雰囲気だなあ
とは感じてました……

偏見ですけど、
やっぱりおっぱいが大きい女の子って
顔のパーツも全体的に大ぶりな
感じがするんですよね。

やり取りしてると、
最近駅前に出来た和風カフェが気になるというので 
上手く会う約束を取り付けられました。

しかし、最初に会った時は衝撃が走りましたね。

セーターの上からでもはっきり分かる胸の大きさ!

マジで、思わず

ウソだろ……

って声が出ちゃいましたww

ええっww
どうしたんですか?

って言われたんで 
慌てて誤魔化して
お店に行きましたよ。

でも、今から思うと
気づいてたんだろうなあとも
思いますね。

女の子からすれば、
やっぱり胸を見られてると
分かるもんだと思います。

カフェに入ったら一通り抹茶ケーキとか
世間話の話とかしてましたけど、
正直意識は胸にばっかり行っちゃってました。

向かい合って座ってたんですけど、
おっぱいが机の上に乗っかってるんですよ……

これはもう凄い存在感です。

ヤバかったですね。

どうしても他の話はもう上の空なんで、
気がついたら

その服、おしゃれですよねえ

って胸を見ながら話しちゃってました。

ふふっ、ありがとうございます
いやあ、その、
凄い、綺麗ですよ……
そんな……
服もそうですけど……
その、お胸の感じとかも

思わず言っちゃいました。

けど、最後まで行きたいなら、
今のうちにさり気なくエッチな感じの話題とかも
出して様子を探っといたほうが良いかなとも
思ってたわけです。

ああ……

向こうは笑って、
嫌がってなかったので、

よし、これは行ける!

と勢いに乗って、

スタイル抜群ですね。
大人の色気も……

ととにかく褒めまくりました。

お世辞じゃないので
あんまり恥ずかしくなかったですね。

相手は照れて恥ずかしがりながらも
お礼をいってくれる感じで、
まさに人妻の魅力を感じました。

若い子だったらケラケラ笑うばっかりで
取り合ってくれなかったりもしますし。

その後は駅ビルのお店を見て回ったんですけど、
下着屋があったんで

あっ、いろんなブラジャーが売ってますよ

と言ってみたりもしました。

相手は笑ってましたけど、
こういう風にちょっとずつエッチな話を振って、

遠回しに「そういうこと、してもいいですか?」って
相手に伝えることでホテルに誘いやすくなるかな
・・・と考えました。

日が暮れてお店でお酒を飲み始めた頃には、
もう普通に話してるだけなのに
チンコが勃起してくるレベルだったので大変でした。

あのおっぱいを、見たい。
脱がしたい……

そればっかり考えながら
飲んでましたよ。

おっぱい見てることもあんまり隠せず、

ちょっとホテルで休憩しましょうか

というと

いいですよ

と静かに言ってくれました。

ホテルに入って、
相手が洗面所に言ったので自分は、

とりあえず落ち着け。
落ち着いて酔いを覚ましてから……

と思いながらベッドに座っていると、
帰ってきた相手が自分の前に座って
顔を近づけてきました。

当然我慢できずキス。

舌が焼けるような熱さでビビリました。

あの、いいですか?

とセーターの裾を掴むと、

はい……

と色っぽい声で答えてくれました。

ずっと、胸ばっかり見てましたし……

やっぱりバレバレでした。

ありがとうございます!

とセーターを後ろからめくりあげると、
ブラに引っかかって一瞬止まって、
更に上にひきあげるとブルンと、
マジで音がして巨乳さんがついに露わに。

いやあ、マジですごかったです……

背後から抱きついてる格好だったので
見えづらかったんですけど、
それでもわかる大迫力。

ピンクのレースがエレガントな
ダイナミックなブラの前には
もうなにも言えませんでした。

思わず、一度セーターを下げてから、
もういちどおっぱいを引っ掛けて
持ち上げちゃいました。

なにしてるんですかww

いやあ、このおっぱいが現れる瞬間がたまらなくて
……とは言えず、代わりにブラを外さずにズラすと、
凄まじいボリュームのお胸が溢れてきました。

こんなにデカいブラなのに
収まりきらないぐらいのボリュームとは……

もうどうしようもなく、
気がついたらしゃぶりついてました。

ほんと、申し訳ないんですけど、
ここからは自分でももう何考えてたのか
良くわからなくなってました。

じっくりおっぱいをいじって楽しむとか
そんな余裕なし、
凄い勢いでコンドーム付けて
射精まで一直線。

今から思うともったいないことしたなあ
……と反省するほどです。

終わったあとも優しくて
いい雰囲気だったんですけど、
自分がそのあと引っ越したこともあって、
二度目は会って無いんですよね。

でも、できれば絶対にもう一度お会いして、
今度はもっとお互いに楽しめるエッチにしたいです。

まあ、実際会ったらまた
あのおっぱいにヤられて
何も考えられなくなっちゃうかも
しれませんけど……。

自分が巨乳人妻セフレと出会ったのは
PCMAXです。