非モテの恋愛心理学!女性がグッとくる行動をとってモテ男になろう!

気配りができる男は女にモテる!

気配り上手な男性は女性にモテます!

例えば 女性が悩んでいる時に
さりげなく話を聞いてくれたり、
励ましてくれる男性に
女性はぐっときます。

いざという時に
相談しやすい関係になるためには、
普段から「話を聞きますよ」
という態度を示すといいですね。

女性に対して

いつもおしゃれだよね
髪切ったんだね
など、小さなことに気付き
あなたの好きなことや気持ちに
興味がありますよ
という会話をしておくと、
相談しやすい関係になれます。

一般的に女性は男性に対して
警戒心を持っているので、
誰にでも心を開くわけではありません。

この人になら心を開いても大丈夫だな
と思わせる優しさ
と頼りがいのある男性が好きなのです。

男性がふとした時に弱さを見せる姿に女は弱い(女のギャップ萌えをねらえ!)

男性も、
たまに弱いところを
見せるといいですよ。

誰に対してもではなく
「あなたにしか見せない弱み」
を見せられると、
女性はギャップ萌えしてしまうのです。

そんな流れから
「あなたにしか言わない話」
を時々すると、
女性も優越感から
男性を信頼し頼るようになります。

男というのは本来、
プライドの高い生き物で、
ナヨっとしてたり
草食系の風貌であったとしても、
内にある感情は、
弱さを見せたくない、
強くありたいというものですよね。

だから、
仕事であったりプライベートでも、
なるべく女性をリードしたい、
または女性より物事をよく知っていて、
そのように振る舞いたいと考えています。

そして普段は気づかれないように、
プライドを持ちながら接しているもので、
特に仕事中などは、
決して弱さや自身の弱点を
見せたがりません。

ところが、もう自分では
どうにも対処できなかったりすることがあると
ふと弱さを見せることがありますし、
それは女性のように、
徐に泣き出したりするわけでは
ありませんが、
何かの会話の中で、
ふと悩みを話したりします。

そんな時に、
女性は普段と違う男性の
ギャップを垣間見れて、
守ってあげたいと思ったり、
大丈夫かなと心配したりするものです。

そしてそんな男性の弱さにグッときて、
益々その男性のことが気になりはじめて、
気がついたら好きになっていた、
ということが少なくありません。

女性にモテたいと考えている男性は、
ふとした際に弱さを出して、
上手く女性に甘えてみるいいですよ、意図的に。

自分の話ばかりする男性はモテない!

自分の話ばかりで
女性の気持ちを聞こうとしない男性は 
絶対にモテません。

女性は気持ちを
理解されたい生き物です。

いつでも女性の気持ちに寄り添い
受け入れることで
必ずモテるようになります。

最初のデートでは女性にご馳走するのが鉄則

最初のデートでは
なるべくケチらず、
男性がお金を払ったほうがいいです。

以前、
知人女性から聞いた話ですが、
ある男性と初めて二人きりで
デートに行った際に、
ランチ代、映画代、
すべてきっちり割り勘に
されたことがあったそうです。

勿論、付き合ってはいないので
割り勘にするのは問題がないですが、

せめてランチ代だけでも出してくれていたら 少しは好印象がもてたし。
次のデートもありかもしれないと思っていた。
でも正直、きっちり割り勘っていうのは・・・
どんなにかっこいい人でも微妙(笑)

そのときのランチは
800円だったらしいです。

数千円の食事を
奢って欲しいというのではなくて

800円くらいなら、気持ちよく出してくれてもいいのに。

最初のデートは、
付き合う入口で、
今後の二人の関係を左右する
非常に大切な時間なので、
男性側がデート費用をもつのが
ベストですね。

けちでなくても
「ケチ」なイメージを
もたれたりしますし、
奢ってもらって気分の悪い女性はいませんしね。