リッチな人妻セフレがセックスでイクまでヒモ男気分でご奉仕した件

出会い系で会った女の子に、
物を買ってあげるのは
一つの常套手段ですね。

やはり欲しいものを
買ってもらえれば
嬉しいのは人情ですし、

「買ってくれたお礼に……」ということで
ホテルに誘っても断られにくい雰囲気を
作ることが出来ます。

もちろん、
自分の財布に余裕があるときしか
出来ない方法なわけですが……。

しかしときには逆に、
向こうがこちらに
何か買ってくれるということも、
数は少ないけどあるわけです。

というわけで今回は
お金持ちの奥さんに
シャツを買ってもらったときのお話です。

PCMAXでのメッセージのやり取りは

旦那がいつも家にいなくてヒマなので、
食事でも一緒にしませんか?

みたいな、
いたってよくある
人妻さんのパターンでした。

こういう人妻さんは誘いやすいのですが、
平日に会いたがることが多いです。

旦那さんが仕事に出かけている間に
出かけたいわけですね。

休日だと旦那に
詮索されるわけですから。

なのでこっちも
有給をとったりする
必要があるんですが、
この奥さんは普通に
休日に約束できました。

いざ会ってみると、一目で

なんだかお金持ってそうだなあ

というオーラを感じました。

髪は綺麗に染まってて
毛先のパーマもしっかりかかってるし、

服もなんだか上等そうな素材で、
その辺のファストファッションで
済ませましたという感じではなし。

なにより指には
宝石の付いた指輪が
きらめいてました。

ちょっと驚いたので
思わず聞いちゃいました。

それ、宝石ですか?
ええ、そうですけど……
すごいですねえ。
普段はつけないんですけど……
今日は○○さんとお会い出来るので楽しみで、つい張り切っちゃって

と上品に笑ってくれました。

食事しながら話を聞くと、
やはり旦那さんは
不動産やら飲食店経営やらをやってる
社長さんでお金持ちだそう。

毎日色んな所を飛び回ってるから ロクに家に帰ってこないんですよ

と言われて、
だから休日でも
普通に会えるのかと納得しました。

仕事の話になったので、話の流れ上

最近転職したんですけど、給料が下がって大変ですよ

とつい言っちゃいました。

あんまり女性相手に言わないほうが
良いようなしみったれた話題ですけど、

その時は、そういう事を
普通に言える感じの
雰囲気だったんですね。

落ち着いてて
上品で穏やかな雰囲気の
奥さんだったので。

すると奥さんは
まあまあ~と派手に驚いて

それは大変ですね……

といたく同情してくれて、

それじゃあ ここのお会計は私が出しますね

と言われたので
「いえいえ」と慌てて
止めようとしたものの、
こちらのことは気にせず
さっさとカードを出して
払われてしまいました。

もちろんそんなつもりではなかったし、
出会い系で会った女の子に
お金を払ってもらうなんて
殆ど記憶になかったので
驚きました。

しかし奥さんの出したクレカが
見たこと無い色をしてたんで、
まあお金持ちなんだったら……と
深追いはしませんでした。

その後もしばらく
その辺の駅ビルを歩いたんですけど、
ことあるごとに

なにか欲しいものは?

と聞かれました。

自分が若い子相手に
いつもしてることの、
ちょうど反対の立場ですね。

なんだかくすぐったいような、
相手に申し訳ないような
気分になっちゃいました。

いえ……

ともちろん断るものの、

そんな……必要なものがあったら何でも言ってくださいね

となおも言い続けるので、
しばらく歩いているうちに、
これはもう
何か買ってもらった方が良いのかなあ
という気分になってきました。

この人は多分 
他人に何か買ってあげるのが
好きなんでしょう。

だったら、素直にそれに
乗ってあげるほうが
向こうを喜ばせる
一番いい方法なんじゃないかと思って、

「それじゃあ……」とスーツ屋に入って
Yシャツを買ってもらうことにしました。

お店に入ると奥さんは
生き生きして、
楽しそうに

こんな色が似合うんじゃないですか?

と商品をいろいろ
持ってきてくれました。

サイズを図るのに試着するときも 
ずっと自分の近くにいて、
店員とお喋りしてた程です。

普通、人妻さんっていうのは
あんまり外で
目立ちたがらないもんなんですけど、
この人は別でしたね。

肝が座ってるというか、
仮にもしここに旦那さんが現れて
鉢合わせになったとしても
平然としてそうな、
そんな落ち着いた雰囲気を感じました。

結局、シャツを2枚と
ネクタイまで買ってもらうことに。

良い買い物ができましたね

と言って紙袋を自分に渡す奥さんは
すごくいい笑顔でした。

その後は、お礼というわけでも
ないんですけど、
ホテルに誘うと
喜んで着いてきてくれました。

下着は綺麗な刺繍の入った紫で、
体はかなり細かったですね。

さんざん良くしてもらったんで、
ベッドではこっちができるだけ
ご奉仕セックスしようと
奥さんがセックスでイクよう頑張りました。

体を触られるごとに
クスクス笑ってたのが 
なんだか若い子みたいでしたね。

「燃えるエッチ」って
感じじゃないですけど、

いつの間にか、
とにかく相手の奥さんに
喜んで帰ってもらいたいって
気持ちに途中からなってました。

自分が「ヒモ」になった気分の
不思議なワンナイトでした。