44歳女×22歳男の年の差不倫セックス!鳥肌が立つほどの背徳感と快感でもう後戻りできない

44歳主婦です。

「出会い系サイト」
それは、聞いたことはあるけれど
自分とは全く無縁の世界のものと
思っていました。

それが、たまたま、ネットを眺めていて
その情報記事に目が留まって……。

PCMAXの広告をクリックしてみたのが
運のつきでした。

2年前から夫は単身赴任、
高校生の一人娘も体育推薦で入学して以降、
学校の近くの寮に住んでいます。

気ままな一人暮らし。

でも時に寂しい一人暮らしです。

そんななか知った出会い系サイトの世界。

そこには、出会いを求める
たくさんの男女が集まっていました。

欲望に満ちたようなメッセージ、
何やら怪しげなメッセージ、
そして、人の温もりを求めるようなメッセージ。

それぞれでしたが、
ふと寂しさを感じていた私には、
ちょっとした救いになる場所に
映ったのでした。

「引きこもり生活5年。そろそろ抜け出したいです」
というメッセージに ふと目が留まりました。

私の娘も中学の時に、一時期、
いじめを受けて不登校になったことがあったので、
他人事のように思えなくて、
それで彼、22歳の「ハルキ」君に
メールしてみたのです。

私は正直に年齢(40代)と素性を名乗りました。

「おばさん」という負い目はありましたが、
それで引かれるなら仕方ないと思ったのですが、
ハルキ君からの返信には

嬉しいです!

実はハルキ君、小学生の時にご両親が離婚し、
その後はお父さんと今まで二人暮らしだというのです。

しかも、そのお父さんは
長距離トラックの運転手をしていて、
ほとんど家にいないのだとか。

高校を入学後、しばらくして学校を辞めた後は、
ずっと家にこもっている生活をしているとのことでした。

私はメールで彼を励まし続けました。

なんだか、自分の息子にそうしているように
思えてきました。

ハルキ君も、ずっと母親の愛情に飢えていたようで、
私の言葉を母親の言葉のように受け止めて、
2年近くやっていなかったアルバイトにも
挑戦するようになりました。

そんなこんなで、知り合って2か月ほどがたったころ、

●●●さんの作ったご飯が食べたい

とハルキ君から。

私は、メールでのやりとりを続けてきましたが、
実際に会うというところまでは考えていなかったのです。

しかし、ハルキ君の熱心なリクエストを繰り返し受けて、
ご飯を作りに行ってあげようと思ったのです。

その日の午前。

電車を乗り継いで、
初めてハルキ君が住むアパートを訪れました。

築30年ほどの2DKの部屋で、
初めて会うハルキ君が出迎えてくれました。

思ったより小柄で、幼い感じの顔立ち。

一見、高校生ぐらいに見えるかなという感じでした。

お父さまは仕事で出かけて3日間、
帰ってこられないとのこと。

部屋はそれぞれお父さまとハルキ君で別れていましたが、
男所帯らしく、雑然としていたので、
まずはお片付けから始めました。

2時間弱で終えると、今度はお昼ご飯づくりです。

私の得意なパスタとサラダを作ってあげました。

ハルキ君は恥ずかしそうに

美味しい

と言って食べてくれました。

私も、作ったものを誰かに食べてもらうのは
久しぶりだったので、とても嬉しかったです。

食べ終わって、しばらくくつろいでいると、
ハルキ君が恥ずかしそうに、

お願いがあるんですけど
なに?

ハルキ君は言いにくそうにもじもじしています。

だいじょうぶよ。言ってみて
えっと……あの……

とさらにもじもじ。

いいわよ。言いたくなったら言ってみて

と答えると、

えっと……きょうから、『お母さん』って呼んでいいですか

私は、彼が寂しい思いをしてきたことは知っていたので、
二つ返事で快諾しました。

「ねえ、お母さん」
「お母さんって好きな色は何色?」
「お母さん、大好き」

ハルキ君は、嬉しそうに、照れくさそうに
「お母さん」を連発してきます。

幼い子どものような表情でした。

私も、本当に彼のお母さんになった気分でした。

そのうち、

お母さん、甘えたいよ

と私にまとわりついてきました。

私も、恥ずかしいような、嬉しいような、
不思議な気分で彼を受け止めました。

さらに彼は私に抱きついてきて、
胸に手を伸ばしてきたのです。

さすがに拒もうと思ったのですが、
幼児のようになったその姿を受け入れるままに、
彼のすることを許していました。

同時に、彼が「男」であることも意識していました。

気がつくと、私の服がたくし上げられ、ブラが外され、
おっぱいをハルキ君に触られていたのです。

それは子どものように触り方でした、最初は……。

ハルキ君の手が興味深そうに私のおっぱいをまさぐり、
さらに乳首に吸いついてきました。

私は複雑な感情で受け止めていましたが、
しだいにハルキ君の舌が「男」の動きになっていくにつれ、
私も「女」になっていきました。

私はベッドの上で裸にされ、
全身をハルキ君に愛撫されていました。

姿こそは小柄で、幼い雰囲気のするハルキ君でしたが、
その所作一つ一つは、男、オスのそれでした。

彼は私の反応を敏感に確かめながら、
大事なところを舐め上げてきました。

主人にもしばらくされたことのないようなことです。

敏感な突起を荒い息遣いとともに
執拗に舌で刺激してきます。

お母さん、許して……

そう口にすると鳥肌がたつほどの背徳感と
快感が沸き上がってきました。

ハルキ君もさらに興奮した様子で
私を悦ばせにかかりました。

それからはお父さまがいない時を見計らって、
ハルキ君の家に行き、
一緒に過ごすようになりました。

もちろん、一緒にいる間は、
ずっとセックスしています。

ハルキ君は週5日のアルバイトに行けるようになり、
私は周囲から「若返った」と言われる日々です。