ドM女×ドS男!淫乱ドMな性癖を目覚めさせたPCMAXドSセフレ

30歳の誕生日目前、PCMAX
いちかばちかで彼氏を
募集したことがあります。

どうしても彼氏が欲しくて、
でも2年もいないまま、
同僚に馬鹿にされたのがきっかけでした。

誕生日また一人ですか?って。

いや、今年は彼と・・・
なんて嘘ついたから、
何としてでも見つけたかったんです。

彼は登録して
すぐに私にメールをくれた人でした。

でもちょっとタイプとは違ったので、
他の人を待とうとスルーしていたんです。

でも他の人のほうがタイプではなくて、
その後タイプの人は皆無で、
一番マシかなってのがその彼でした。

ムロツヨシさんタイプで35歳、
彼女いたことあるのかなって感じで、

ほんとはもっとシュッとした人が
希望だったんですが、
食事くらいならってOKしました。

この時点で私は 彼との会話に 
少し上から目線で返していたと思います。

彼は

何食べたいですか?
どこで待ち合わせが都合いいですか?

などと、敬語でしっかりと
私の意見を聞いてくれて

高級なお肉、職場から2駅先の駅前

・・・などと都合はすべてこちらに合わせてもらい、
彼は全部了解してくれたんです。

初対面の場でも、
やっぱりちょっとタイプではないなっていう気持ちで
彼をぞんざいに扱っていたと思います。

でも、美味しいカクテルを飲んでいるうちに
ちょっと楽しい気分になり、
ふらっと彼にボディタッチをしてしまった瞬間、
私の中で何かが変わりました。

ヤダ・・・この人に抱かれたい

って思ったんです。

意外とがっしりしていたことにも驚いたこと、
そして何よりも私の性欲を
一瞬で呼び起こされたんです。

彼もきっと 私の態度の変化に気づいたんだと思います。

この後どうする?

と彼は敬語からため口にシフトし、
店を出てからはかなり強引でした。

嫌な気持ちもなく 
腕を組むような格好でホテルまで行きつき、
彼に促されるままにシャワーを浴び、

そこに座って

と言われて
おとなしく彼のシャワーが終わるのを
待っていました。

ね、足開いて

って、私が椅子に座ったままその前に立ち、
私にそう命令するんです。

戸惑っていると、

早く!

って大きな声で命令されて
ついそのまま従ってしまいました。

ガウンで下着を身に着けていなかったので、
椅子で足を開いたら丸見えです。

恥ずかしくて閉じようとすると、
大きな声で叱られます。

ガウンの前を開けて!

と言われて、言われるがままに
私は全裸で 椅子の上で開脚していました。

手で自分をいじって!

と言われ、

それだけは嫌!

と訴えたけど、
彼からはじっと仁王立ちで睨みつけられて
従うしかない状態。

やらないなら帰る!

・・・っていうんです。

やだ、帰らないで

この先を期待してしまって、
私は彼の言うがままに
自分を自分でいじめました。

それじゃ足りない!

って やっと彼が椅子に近づいてきて、
私の頭を掴んでアレを押し込んできたんです。

いじりながらだよ!

って、意地悪そうに言って、
私は自分をいじめながら
必死でフェラをしたんです。

そういうのはじめてでしたが、
不思議と快感に繋がってしまっていて、
私はものすっごく濡れていました。

椅子もべたべたになっていて、
あれを突っ込まれた口からも
よだれが溢れてしまって、
やっと抜き出した時には
私はもうべったべたでした。

きったね~!

と彼は笑いながら 
ベットに行くように指示され、
そこでは後ろからいきなり
突っ込まれました。

キス一つされず、
彼からは愛撫一つもされないままで
私は何度もイかされました。

さっきまではすっごく紳士的で
私のほうが立場が上だったはずなのに、
一瞬で形勢逆転、

ちょっとでも私が気に入らない動きをすると、
スッと真顔になって、

じゃあ帰るけど?

というんです。

それに私はすがるように、

だめ、何でもするから最後までしてください!

って泣きながらお願いしてしまうんです。

2年もセックスをしていなかったことと
関係しているんでしょうか。

一度入った私のドMなスイッチは
最後まで切れることなく、
彼のことを求め続けていたんです。

最後なんで顔射され、
おそらく中でも少し出した後
だったんじゃないかっていう
腰の振り方をしていました。

でも、それすら聞けなくって、

出すぞ~

なんて言われながらも、

ダメダメ、それだけは~!

なんて言いつつ、

じゃあ抜こうかな

って言われると、

抜かないで!

のほうが強くって、
腰を押し付けて
抜かれるのを拒んでいました。

淫乱!

って何度も言われて、髪の毛掴まれても

そうでいいから抜かないで!突いてほしい!

ってお願いしていて、
卑猥な言葉を何度も何度も
連呼させられました。

出会い系サイトって
こういう新しい自分を
発見できる場所だったんですね。

私、全然自分がこういう性癖だって 
知らなかったんです。

彼も人が悪くって
そういうの言わずに会ったから、
ひどいなって思う反面、
でも彼だったから
私のこういうのを引き出してくれたのかなって
いう気もします。

その日の彼はぐったりした私を捨てて
帰っていったんですが、
翌日も実は呼びされて
めちゃくちゃにののしられました。

彼とは長続きすることはなかったけど、
なんだか夢のような二日間を過ごせたのは事実です。